本年もどうぞよろしくお願い申し上げます
2012.01.01 Sunday
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。本年もどうぞよろしくお願い致します。
この写真のムービー映像かこちらhttp://www.tradmc.com/
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陶芸家、工芸家のウエッブマガジントラッドマイスター倶楽部ブログ
Japanese pottery and porcelain website magazine Trad Meister Club Weblog 住所:〒188-0011 東京都西東京市田無町5-7-28 Adress:5-7-28 Tanashi-sho Nishitokyo-shi Tokyo 1880011 Japan TEL 042-452-6866 Fax 042-452-6870 e-mail info@stjapan.jp トラッドマイスター倶楽部HP(日本語)へ / to Trad Meister Club Website (English) 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます
2012.01.01 Sunday
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。本年もどうぞよろしくお願い致します。 明日はクリスマスイブ
2011.12.23 Friday
今年は多くの日本人にとってとてもつらい事が続きました。数々の勇気・善意・祈り・希望に心が強く動かされた年でもありました。明日はクリスマスイブ。今なお、災禍と戦っている数多くの方々、特に子供達に暖かく楽しい聖夜がきますよう祈ってやみません。
月夜の海
2011.12.11 Sunday
昨夜の月食は見ごたえがありました。月といえば夏に行った新島の夜の海が忘れられません。宿泊したペンションの裏手の崖の上からの風景。流星も。残念ながら写真は撮らなかったので昼間の写真からイメージCGを作ってみました。下は式根島の入り江に昨日の月を。
赤い月(月食)
2011.12.11 Sunday
犬の散歩で玄関を出たら真上に幻想的な赤い月が。すっかり忘れていましたが今日は月食が見れる日でした。早々に取って返しカメラを用意。とは言えなんの準備もないまま標準レンズですので鮮明ではありませんが・・。
アロンサイス作品群の最終Upします
2011.11.22 Tuesday
3.11の大震災。乏しい予算の中一年の時間を掛けて作った薪窯も一回火を入れたのみで崩壊してしまい、来日以来、言葉もままならぬ中、貧困と戦いながら苦労を重ねて築き上げた全てを失う形でやむなくニュージーランドへ帰国せざるをえなかったアロンさん。この先どーなる事なのかと気持ちが塞がる思いがしていたのですが、さすがアロンさん8ケ月余りでみごとに復興しました。作品にも表れているような強さを兼ね備えた明るさと如何なる状況でも前を見てひたむきに努力していく姿には本当に頭がさがります。彼が日本に残した作品群、何回かに分けて掲載して参りましたがようやく最後のUpにこぎつけそうです。ご協力頂いた益子町の皆様にも改めて御礼申し上げます。 今週の土曜日26日夕刻に当店ShopにUp致します。どうぞご覧下さい。以降はShow-roomにて常設展示致します。 年明け2月頃までには待ちに待った新作もニュージーランドから届きそうです。こちらもどうぞ楽しみにお待ち下さい。個展開催も予定しております。
展示会準備の楽しさ(タイのシルク展)
2011.11.01 Tuesday
今回の「タイのシルク展」は今までに扱った事のない分野ですので、タイシルクの特徴、染色植物などについて3回にわたって主催のNGOの方にレクチャーを受けました。今日は再びスタッフの方にご足労を願い「織り」について。いろいろと教えて頂くに従い、撮影の折などに単に「美しい」とだけ思っていたものが徐々に違って見えてきます。森にある自然のものを利用し膨大な手間を掛けたとても貴重なものに思えてきます。何百年・何千年かわかりませんが代々伝統が受け継がれてきた「時」の長さも感じます。専門家の方に直接いろいろと「教えて」いただける事、展示会準備の大きな楽しみの一つです。
JSTV(NGO 手織物をとおしてタイ農村部とつながる会)のHP
2011.11.01 Tuesday
NGO JSTV(手織物をとおしてタイ農村部とつながる会)のHPができました。 活動のあらましや、伝統的な草木染タイシルクの染色植物などに加え、現在洪水被害で苦しむ同国への義援金受付窓口なども記載されています。是非ご覧下さい。 「タイのシルク展」は11月12日より開催されます。 http://www.stjapan.jp/jstv/
11月展示会作品(タイシルク)画像をUpしました。
2011.10.26 Wednesday
11月12日よりの「タイのシルク展」作品の画像を先行してUpしました。 古くからタイ東北部の伝統工芸品として有名なシルク作品です。繭玉からの糸つむぎから織りにいたるまで全て手作業の品です。染めは草木染め。同じ品はありません。日本の蚕の糸に比べて、繭玉は1/3程度しかなく、細く不均質な糸が「つむぎ」のように光を複雑に反射させます。一見素朴な品々ですが、身にまとい立体化するとタイシルク特有の洗練された輝きを放ちます。どうぞお楽しみ下さい。 タイシルク(11月の展示会)
2011.10.20 Thursday
11月12日より、世界の名品の一つであるタイシルクをご案内します。古くからシルク産地として知られているタイ東北部から届いた作品です。化学染料等は一切使っておらず、全て、絹糸を紡ぐ段階から、織り、染色(草木染)にいたるまで丁寧な手仕事で作られた一品物です。数十年間に渡りタイの農村部を支援してきたNGO団体のご好意により今回御紹介できる事になりました。数に限りはありますが伝統技法によるタイシルクの織物、是非ご覧下さい。 展示会のご紹介はこちら→http://www.stjapan.jp/jstv/
Steve TootellさんのShopをUpしました。
2011.10.01 Saturday
Steve Tootellさんの展示会「Treasures from the Ocean」作品をショップにUpしました。合わせてGalvaniさんが作って下さった得イメージ映像もご覧になれます。どうぞお楽しみ下さい。 The webshop of Mr。Steve Tootell's exhibition"Tressures from the Ocsean"is open now.You can also look at the image,Mr.Galvani made, for this exhibition. Please enjoy them. We are sorry but the webshop for foreign countries will be updated at 9:00am on 2nd Oct. Please wait for a while. Thank you. Webshop(国内用/for domestic): http://tradmc.ocnk.net/product-list/292 展示会イメージ映像(The image for "Treasures from the Ocean" http://www.galvani.net/tootell/
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